Windows XP Service Pack2以降のセキュリティ強化機能では、インストール時の標準設定でポップアップウィンドウ(別窓)がブロック(表示禁止処理)されています。これにより、リンクをクリックしても新しい画面が開かず、表示されている画面が変わらない、またはトップページに戻ってしまう場合があります。
その他いくつかのツール(Yahoo!ツールバー/Googleツールバー/MSNツールバー等)をご利用の際に、同様の状態となる場合があります。
Windows XP Service Pack2ポップアップブロック機能の解除は、下記の手順をご参考いただき、いずれかの対応をしてください。
解除後も画面が表示されない場合は、お手数ですが担当の事務局、またはシステムご担当者様までお問い合わせください。
メニューより「ツール|ポップアップブロック」を選択いただき、「ポップアップブロックを無効にする」を設定してください。
これにより、ポップアップは無条件で表示されます。
※ただし、すべてのサイトでポップアップが表示されるようになります。

メニューより「ツール|ポップアップブロック」から、「ポップアップブロックの設定」を選択してください。図のダイアログが表示されます。
「許可するWebサイトのアドレス」に “www.e-plan.nomura.co.jp” を入力して、「追加」ボタンをクリックしてください。
持株WEBサービスは許可されたサイトとなり、ポップアップが表示されます。

メニューより「ツール|ポップアップブロック」から、「ポップアップブロックの設定」を選択してください。図のダイアログが表示されます。
「フィルターレベル」を「低:安全なサイトからのポップアップを許可する」に設定してください。
持株WEBサービスはSSLを利用しているため、「安全なサイト」と認識され、ポップアップが表示されます。
